ルミネ品川パターン
今日は新宿と品川を行ったり来たり。
山手線をフル活用。
サラリーマンに囲まれての移動だ。
品川駅で立ち食いそばを食べ、品川プリンスシアターへ。
途中本屋に寄るとノブシコブシ徳井に遭遇。
文庫のコーナーの一角をずっと睨み付けていた。
恐かったけど声をかけた。
何睨んでんの?
いや〜何読んでやろうかと思って…もう40分くらいずっとこうですよ。
動かずに?…かなり狂気じみている。
あまり深く関わらないようにしようと思い、自分の探しモノをするため立ち去った。
結局探していた本は見つからず本屋を出ることにした。
タイミングが一緒だったらしく徳井も出てきた。
再開後の開口一番、いや〜宅建て取るの難しいですかね〜?
建築関係者じゃない俺に聞かれてもわからないことだ。
その後べらべら喋ってきたけど訳が分からないので愛想笑いの応酬で対応しといた。
会話の中身は何一つ覚えていない。
プリンスシアターに着き楽屋でくつろいでいると、ノブシコブシ吉村が上機嫌で、おはようございま〜す!と入ってきた。
いや〜また俺オシャレになっちまった松兄!

最近購入したお気に入りの服を着てきたらしい。
簡単にどんな服か説明すると…丈が長めの黒のカーディガンで、内側にベストみたいなのがくっついていて、後ろが紐で縛れるようになっている。
吉村に感想を求められたので、オシャレじゃん!とシンプルに答えておいた。
口と心には食い違いが生じることが多々ある。
心では、服はオシャレだけど吉村に着られて可愛そうに…だ。
その後も吉村は自慢の服をみんなに見せて回っていた。
きっとみんなの心は1つ…ウザイの一言だろう。
しかし考えてみると幸せだ。
現場に行くだけで色んなやつに会えるのだから…
途中で駅に着き、無理矢理まとめる時のパターンで終わるこのこの更新…




